スケジュール
一次調査2018年10-12月→データ入力等2019年1-3月→年度末まで(これは変更なし)にpick upする+3月プレ二次調査→講習2019年お盆前→二次調査2019年夏お盆明け
アルコール
まだ庁内で決めていない。アルコールについての資料を追加で送ってほしい。
インターネットとゲーム
調べてほしいのはどちらかというとインターネット。ゲームについても知りたい。インターネット・ゲーム単独ではない。
2018/08/01 福井グループ(鈴木、牧野、上村)+目良で実施。クロス集計表やオッズ比などの基礎統計量の理解まで進んだ。
用意したレジメの最後までたどりつけず、08/07 19:00~再度続きを実施。Rの使い方、ロジスティック回帰分析の方法などを実施する予定。
統計学勉強会 第01回 レジメ
http://www.idesohei.net/files/2018.08.01_stat_lecture_01/2018.08.01_stat_lecture_01c.html
また永田SADデータのデータ・クリーニングを鈴木・井出で実施する予定。おそらく盆明けになる予定。
本文や論文構成までまだ達していない。データ・クリーニング後に着手する予定。
コントロール群を設置すべき。論文にならない(永田)。
摂食障害の場合、A地区、23歳、女性という人が摂食障害だった場合、A地区、23歳、女性で摂食障害ではない人を、コントロール群としてピックアップして、対照群として調査する。地区でうまく拾えない場合には、美作市でとういうことになるが、できれば、コントロールの条件変数は変えたくない。
論文化の目処
インターネット依存がheterogeneousなのかhomogeneousな群かを調べる。構造化面接は使わず論文化を目指す。配った自記式質問紙+αを使い潜在クラス分析をかけて、クラス分けをして、どのようなグループが存在するのかを明らかにする。
潜在クラス分析は質問文が変わるとクラス分けが変わる可能性があるため、その点でディフェンスが必要。因子分析と同様のディフェンスが必要。